『近い将来にありうる架空の話 (現行憲法、法律を度外視して考えてみたい。)』

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フォーラム 時事・政治・事件 『近い将来にありうる架空の話 (現行憲法、法律を度外視して考えてみたい。)』

このトピックには4件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。5 ヶ月、 2 週間前あさひるバン あさひるバン さんが最後の更新を行いました。

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  • 投稿者
    投稿
  • #303 返信

    実弾入りの銃を装備した沿岸警備中のひとりの自衛官が、武装したゲリラらしき人物と至近距離で遭遇。
    任務遂行のため射殺した。これが戦後初めての戦闘行為とします

    その後
    自衛官は、
    私は、
    あなたは、
    報道は、
    世間は、

    などなど

    #304 返信
    @ksl_live
    @ksl_live
    参加者

    沿岸警備なら海保なので過去にも応戦してますね。
    海保:北朝鮮工作船事件15年 指揮官が語る緊迫の現場 – 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20161222/k00/00m/040/022000c

    自衛官が偶発的に至近距離でゲリラと交戦するなら、海外しか考えられない気がします。
    海に囲まれた日本では国境警備が海保なので。

    #305 返信

    現実的なものではなくて、自衛官が任務として個人的にゆかりのない人物を殺傷することについて。どうかなと思って
    殆どの国民が経験したことのない心的なものを考えてみなくてはと思いました。

    追加で
    現在は自衛官は軍人として身分保障されていません、海外派遣は外国からは軍隊として扱われ、国内では自衛隊という名のボランティアになるのかな

    #306 返信
    @ksl_live
    @ksl_live
    参加者

    例えば、

    自衛隊駐屯地に侵入した他国の工作員、もしくはテロリストとか

    国民感情的には侵入者の射殺は全然オーケーでしょう
    問題になるとすれば左翼よりも、右翼が脅威を煽る材料に使うこと

    #307 返信

    自衛官が実弾入りの銃を持たざるを得ない現場で、撃つことに躊躇すれば死につながります。彼らの判断を迷わせることないように先ず国家国民が自衛官に対する意思表示をしなければならないと思います。もしできなければ彼らを見殺しにしてもいいということになります。

    現実問題で自衛隊のヘルメットにカメラを取り付ける予算がおりました。つまり、自衛官が法律を守っているか監視するためだそうです。

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返信先: 『近い将来にありうる架空の話 (現行憲法、法律を度外視して考えてみたい。)』
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