横浜市長選の無効を訴える長島氏の主張に疑問、選挙制度の根幹を揺るがすのではないか?

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このトピックには0件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2 ヶ月、 1 週前@ksl_live @ksl_live さんが最後の更新を行いました。

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    @ksl_live
    @ksl_live
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    7月30日に投開票が行われた横浜市長選挙に落選した長島一由氏が、選挙の無効を訴える意義申出書を選挙管理委員会に提出し、神奈川県警本部長への上申書も提出していたことが判明した。
    参考:落選した長島一由氏が選挙無効申し立て 「市職員がポスターをはがしたから…」

    横浜市長選では、市の職員が誤って一部のポスターを撤去してしまうなどのミスが連発、横浜市選挙管理委員会が選挙後に謝罪するという異例の事態となっていた。
    落選した候補者としては異議を申し立てたくなるのは当然であるが、選挙の無効を訴えるとなると根拠に疑問が残る。なぜなら、ポスターを誤ってはがしたミスは全候補者のポスターをはがしており、特に長島一由氏だけに不利になったわけではないからだ。
    これは、民進党の混乱で思うような結果が得られなかったことに「納得がいかないからやり直せ」と言ってるようにしか聞こえない。

    続きは以下へ
    http://ksl-live.com/blog10376

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